プロフィール

シンカク高橋ちびっこ音楽隊
作曲担当者:Shinkaku Takahashi
作曲使用楽器:ウクレレ、ミニ鍵盤、など
作曲使用道具:脳内イメージ、えんぴつ、レコーダー、など
動物占い:ペガサス
ゲッターズ占い:鳳凰
神占い:月の神(アポロ11号とアルテミス号)
永遠の親友:愛犬みっくん、愛鳥ボブなど

シンプルな経歴


宇治市生まれ、京都市育ち
自発的な初作曲:3歳(童謡とコミックソングとイージーリスニング)

遊びなどで友人との付き合いが忙しくなってきた6歳頃にいったん作曲をやめ、
21歳頃に小さく密かに復活、
(6才~28歳は独学の学業とアクションスポーツや仕事に本格的に専念)

小学生の頃に、友人と通った貸しレコード店「友&愛」で、
飾ってあったビッグウェイブサーファーのジャケット[The Beach Boys]の
アルバム「サーフィンUSA」を借り、ソフトロックに目覚める。

初めて自分のお小遣いで買ったレコードは、小学五年生の時で、
シングルが近田春夫さん作曲の
「恋のぼんちシート/オーバーチュア海」(ザ・ぼんち)で、

アルバムが一風堂の「ルナティックメニュ」。

特に近田春夫さん作曲の「オーバーチュア海」の歌詞は、
海を環境破壊する人への強烈なアンチメッセージソングなので、
持続可能的な環境問題に敏感な私にとって、
今でも私自身の哲学やポリシーや思想に大きな影響を残しています。

高校生の頃に作曲の基礎(コード進行など)を本とカシオミニ鍵盤で学ぶ。
バンドやってる友人たちのアドバイスを受け、
指1本でコードが弾ける鍵盤を作曲の為に使い倒す。

その後、2011年前後までは、思い付き作曲メモ録音は毎日続けながらも
仕事その他でたいへん忙しい人生を送りました。

2011年頃から、自己流ではなく、作曲を独学し始めました。
この頃から、「密かに隠れて作曲する」のをやめ、
少しずつでも発表していこうという考えに変わることが出来ました。

ただし、たとえ世界の幸福の為に作曲をやるとしても、
それを自分の為に自分のわがままで周囲に迷惑をかけながらやるのだから、
身近な人を含め、誰ひとりにさえ聴いてもらえなくても、

過去に、出版ではメジャー出版でベストセラー経験のある自分でも、
音楽はただ作曲をする行為が楽しいので、
メジャーになって制約を受けたくはない。

だから売れる売れないにまったく関係なく、
自由に作曲できることが生きがいであり、それそのものが楽しいです。
神というか、出逢った人たちというか、そういう何かに人生を感謝しています。

サーフィン、音楽(作曲)、愛する人(子供など)などは、
自分の人生にとって、とても特別で神聖なものです。

これらの自分にとって特別で神聖な分野においては、
いわゆる「機械的な職人(お金の為にやらされる雇われプロ)」になりたくないです。

そして、人に嫌われてでも、乞食になってでも、世界で一番かっこ悪くても、
罵られても、下手でもいい、
一生かけてずっと表現をやっていくと神と自分に宣言しました。


🔴注意警告=2011年までの未発表作曲数が約70万曲で歴代世界一位です。
現在は未発表曲数が約80万曲です。
ここ最近(2023年)は週に1曲書くかどうかぐらいです。
2010年ぐらいまでは、ワンコーラスだけの曲も含め、
毎日約100曲(年間約3万曲~年によっては4万曲ぐらい)が降ってきました。
もしかしたら馬鹿な人は、私が嘘をついてるとか、
大げさに言ってるとか思う方もおられるかもしれないと思いますので、
そう思う方は、ぜひご連絡ください。証明して差し上げます。
嘘をついて売名したいとか全くない男として生きてきています。
自分では全然大したことじゃないことだと思っており
恥ずかしいことでもあるし、どうでもいいことでもあり、
嘘ついてるとか自慢してるとか思われるのが誰よりも嫌な人間だったので
出来るだけこういったことは隠してきました。
真実は一つで誰も曲げられません。では、よろしくお願いします。

経緯

2011年3月11日。東日本はかつてないほどの打撃を受けました。

これではいけない。自分の小さな音楽や想いで、
小さくでも一人でも救われる人がいるなら、
これまでのぬるい自分と小さな幸福の日々から抜けて、飛び込まなくてはならない。

しかし、そのことによって、それまでの幸福な日々はどこかへ消えました。
世界で一番大切だった家族を犠牲にし家庭を壊すことになって、
財産や仲間もすべて消え、ひとりぼっちになり、
周囲や社会からは誹謗中傷の嵐の連続、
明日のごはんが無い、命の保障もない生活に陥りました。

何もかもわからず、人からの理解も一切得られず、
真夜中の深海をひとりで潜るダイバーのような日々でした。

それでも、うわべの輝きをすべて捨て、人類にとっての幸福と、
自分にとっての本物の幸せを目指しました。
人に認めてもらうことよりも、自分の進むべき筋道を進むことにしました。

そして、人に楽しんでもらうことと自分たちが楽しむこと、
この両立を目指すという結論に至りました。
どんなにワインディングな茨の道であっても。

現代、社会はますますおかしな方向へ進んでいますが、
人類にとっての明るい希望を目指して歩いていこう、
そして、家族を取り戻し、幸福をつかんでやる・・・

‐ 千里の道も一歩から ‐ かつて我々は小さなスタートを切りました。

お客様の声の一部をご紹介させていただきます。(掲載の許可はご本人様とシンカク高橋氏の両方からいただいております)

宮崎県日南市の大迫様

シンカクさん、はじめまして、今昼だしこんにちは~なのだ。
わたしは九州に住んでる巫女じゃよ(笑)。←ほんとです!!これでもね。
趣味でピアノを弾いてます。家でね。海近いよ。
年齢は言えません。(笑)
シンカクさんより年齢は、かなり下と思います。(笑)
シンカクさんのホームページに連絡先が書いてありましたので、
初めてメールさせていただきました。

わたし最近は毎日、シンカクさんが作った曲を聴かせていただき眠っています。特に好きなやつはMUCOMEという音楽のサイトで探して購入した「涙のサーフブレイク」という音楽です。
以前の私は、いつも仕事で疲れやすくて、彼氏にフラれて眠れなかったのです。
それも、他には大きな悩みがあったわけでもないのに。
お医者様に行っても原因さえもわからなかったのです。
栄養剤のドリンクやサプリもいろいろと試したんです。
でも、駄目でした。

そんな時に、スポティファイという音楽のサイトでシンカク高橋さんの曲に出逢ったのです。じゃじゃ~ん!!
私の人生が変わるような気がしましたよ~。
こんな感性持った人がいるんだ!って感動したのと同時に、
なんだ歌(あ、歌詞ってことです)はないのか~って思いました(笑)
それでもね、主旋律が美しかったから許しました~!!歌詞あったらもっといいかも、って生意気な小娘じゃ。

わたしは最近、人って何のために生きてるんだろう?って考えます。
わたしはピアノ弾いてる時と、シンカク氏の曲を聴いてる時が嬉しか~。

ホームページに載っていたシンカクさんのお写真を拝見して、
母が「この人、昔、雑誌で見たことある!」と言っとりました。
すんごくかっこよか~、って母が言っとりました!!
モデルなさってたんですね。でも、「昔」ってクスクス(笑)
実のところ、母も昔は福岡でモデルやってました。

わたしも音楽が大好きなので、質問あったら聞いちゃうので教えてほしか~って、あつかましく思っちゃいました。

たぶんお母さんぐらいの年齢(江戸時代クスクス)の方に失礼な文面でごめんなさい。許せや~。では、では、、、

北海道留萌郡の磯田様

ホームページ見つけたので、そこから来ました磯田K子と申します。
シンカク高橋さんのことは以前より知っておりました。
でもユーチューブで音楽を聴いたことがあるだけだったんです。

先日、私は主人を置いて、友人のバンドのコンサートに行きました。
その友人が、「この作曲家の人しってる~?」ってユーチューブを見せながら聞いてきたので、「たしか聞いたことあるかなあ」って。

で、こんな明るい曲は最近あんまりないね、って二人で話してました。
それから、インターネットで探して音源を購入させていただきました。証拠に購入画面のスクショ送ってもいいですよ。

それで、私は、一番好きな曲になりました。
題名は、”世界はみんな友達さ”というのです。
なんかすごく明るくて、当時だんなに怒られた後だった私の心を癒してくれました。

シンカク高橋さんの音楽の特徴はメロディーラインがいいですね。
私はメロディーのいい音楽が好きなんです。最近少ないように思います。あなたにありがとうって言いたいです。私にとって先生です。

これからもガンバってください。
寒くなってきたので風邪などひかないでください。
お忙しいのに読んでいただいてありがとうございました。
新曲が発表になる時は知りたいのでメルマガあったら教えていただけると嬉しいです。



シンカク高橋ちびっこ音楽隊

水色ワーゲンの音楽サイト

深緑の音楽サイト

2023.6.10発売(期間限定販売) 

 「Breaking Down」
by Universal-World
 

作詞・作曲・編曲
 by Shinkaku Takahashi

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※1.

幼少の頃から正義が好きだったので、悪人から
陰で殺されかけたことも、
人生の中では、何回かありました。

しかし、それをすべて乗り越えたことと、
別の強さも身につけたこと、
それと出来るだけ争わない技術も身につけたこと、
これらのことによって少しは人間として
成長することが出来ました。

毎日、自分に自問自答することと反省修正を繰り返し、
自分の欠点にたくさん気付いてきたことで、
少しは悪人にも
寛容になることが出来るようになりました。

人間は、清廉潔白な仙人や聖者には成れないので、
自分自身ばかりを責めるのではなく、
自分も少しぐらいは悪人になっても
神から許されるのかもしれないと
思えるようになりました。

本当にありがとうございます。




※2

本物の感動は好きなのですが、


自分がどれだけ苦労したとか
努力したとか、
作り物のアピールで
人からの同情を誘うことや
偽物のお涙ちょうだいは
あんまり好きではないため、

誤解を招いてしまったり、

多くの誹謗中傷を受けたり、
攻撃されたりもしました。

ですが、そのお陰で
強くなることも出来ましたので、

本当にありがとうございました。 

2023.6.10発売(期間限定販売) 

 「Breaking Down」
by Universal-World
 

作詞・作曲・編曲
 by Shinkaku Takahashi